




●レントゲン
●ぺリプローブによる歯周病の診査
歯周ポケットの深さを1歯につき4点(6点)ずつ一定圧で測り、結果をお渡ししています。
●位相差顕微鏡
位相差顕微鏡による歯周病細菌の検査
位相差顕微鏡を用いて、お口の中の細菌を特定し、適切な薬剤を選択します。
●口腔内の撮影

●情報提供ツール
検査結果と合わせて、口腔内カメラ等を使用しながら、治療方針を話し合います。
お口の中の説明をわかりやすく説明します。


お口の中全体の治療が終了したら、その状態を保って頂くために、予防処置やケアのアドバイスをしていきます。